語学学校ZONIのアメリカ大学・大学院進学サポート
アメリカの大学・大学院に進学したいという方にオススメなのは、語学学校ZONIによるACADEMIC PATHWAYサービスです。
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大学・大学院はアメリカ国内にものすごくたくさんの数があり、どんな学部があるのか、どんな専門分野が強いのか、入学条件、学校の特色、学費など、全て調べ上げるのは自力では大変なことです。専門家に相談したいと思っても、日本国内では限りがあります。。。やっぱりアメリカにいって、実際にアメリカ人に相談して、どの大学に出願するかを決めたいと思っている方も多いのではないでしょうか。
またこういったコンサルテーションは日本国内では料金が非常に高いことから、相談すらできないまま時間ばかりがたってしまう。。。なんてこともあります。ちなみに語学学校ZONIによるACADEMIC PATHWAYサービスの料金は下記の通り、非常にリーズナブルです。
- プラン① 提携校出願1校+提携外校出願1校 $140(=約16,000円)
- プラン② 提携校・提携外校出願無制限 $285(=約33,000円)
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さて基本的なことですが、アメリカの大学・大学院への入学に際しては入試はありません。基本的にすべて書類のみで判断されることになります。入学条件を最低限満たしている願書が審査され、最終的に合否が決まります。さて最低限必要となる条件は何でしょうか。
英語スコア
アメリカではTOEFLiBTまたはIELTSスコアの提出がほとんどの大学・大学院で必要となります。出願する大学・大学の学位のレベル、短大レベル(Accositate)、4大レベル(Bachelor)、修士レベル(Master)によって、最低限必要なスコアは異なります。レベルの高い大学・大学院はかなり高いスコアを条件にしています。
加えて大学院の出願では、文系の専攻ではGRE、理系やビジネスの専攻ではGMATのスコアも必要とされる場合があります。
今までの学歴の平均成績(GPA)
高校、大学の成績の平均(=GPA)は、アメリカの大学・大学院の願書において非常に重要です。GPA3.0というのが平均的に必要とされるレベルです。日本の教育機関の成績証明書に記載されるGPAと、アメリカ式算出方法のGPAは異なり、日本のGPAは低く算出されていることが多くなります。そのためアメリカの専門機関によってGPAをアメリカ式算出方法で計算しなおしたGPAレポートを提出します。
英語スコアをクリアするために、ZONIの進学英語コースでスコア対策授業を受講しながら、進学先相談・出願サポートを受けられるのが、語学学校ZONIによるACADEMIC PATHWAYサービスとなります。
ZONIでは現在全米の198校の提携校があり、英語スコアなしの条件付き入学など特別なパートナーシップを大学と結んでいます。提携校へは入学がしやすいということがあり、第一志望で入学許可が出なかった場合の滑り止め出願ができます。
【語学学校ZONIによるACADEMIC PATHWAYサービスの特長】
- 専門スタッフによるカウンセリング
- 生徒の希望に合った学校の選択
- 出願書類の取り寄せ、願書提出代行
- 大学・大学院とのやり取り
アメリカ大学・大学院進学においては、できるだけたくさんの選択股から、自分の状況や希望に一番適した学校を選びたいものですね。そんな希望をお持ちの方は、語学学校ZONIにまず留学をして、語学学校ZONIによるACADEMIC PATHWAYサービスを利用しましょう!
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