• 開始時期: 随時
  • 期間: 6ヶ月以上
  • 年齢条件: 18歳~30歳まで(ワーキングホリデービザ取得が必要なため)
  • 英語レベル条件: 日常会話レベル
  • 滞在タイプ: ホームステイ・ルームシェア
  • ビザの種類: ワーキングホリデービザ
  • プログラムID: PI014
住所: Toronto,Canada
平井 良江
平井 良江

現在コロナウイルス感染拡大によりカナダワーキングホリデービザで渡航する場合、渡航前にジョブオファー取得が義務付けられております。こちらのプログラムはすでにワーホリビザ許可証をお持ちでアルバイトの受け入れ先をお探しの方にもご参加いただけるプログラムです。


有給保証のシェフ・調理師インターンシッププログラムは、無駄な時間と費用を削り現地でインターンから現地就職や永住へとつなげたい方にお勧めのプログラムです。シェフや調理師はカナダでとても需要がある職種になり、関連した職歴をお持ちの方ですと現地就職や移民に繋がる可能性が高い業種と言われております。もちろん経験がない方でもこれから経験を積むことで就労ビザや永住権を取得するチャンスがあります。

このプログラムは、カナダのワーキングホリデービザを取得し、トロント市内・近郊の日本食レストランにて就労体験を行います。ポジションについては、お客様のご経歴や希望に応じてプレイスメントいたします。

現在シェフ・調理師はカナダ全体でも慢性的な人材不足となっております。そんな中日本食レストランとなれば、カナダ人には持っていない特別なスキルや技術、経験が必要になるため、日本の飲食店で働いた経歴がある場合は雇用のチャンスが高まります。また、調理師に関しては直接接客をするわけではありませんので、英語力に自信がない方でもご参加いただけます。

日本人調理師の需要が高い理由

●日本食人気の定着

10年前には韓国人や中国人経営の日本食レストランがほとんどでお店の数も少なかったのですが、現在カナダには数えきれないほどの日本人経営の純日本食レストラン(寿司屋、ラーメン屋、居酒屋、定食屋、ベーカリー、高級和食レストラン等々)が存在します。

●日本食は高い技術や専門性が必要

日本食は、特別なスキルや技術が必要になるため、日本食の専門性を持つ調理師を求められます。

●調理師の慢性的な人材不足

飲食業界は日本食に限らずカナダ全体で人材不足となっています。

プログラムおすすめポイント

●日本での飲食店での経験を活かし現地就職に繋げられる
●飲食系の経験がなくてもチャンスあり!
●高い英語力がなくても参加可能
●日本に比べお給料が高い
●調理師免許やシェフとしての経験がある方は好待遇!

インターンシップ受け入れ先

基本的にトロント近郊にある日本人経営の飲食店になります。

寿司屋・ラーメン屋・居酒屋・定食屋・創作料理屋・ベーカリー等

待遇

有給(お給料の目安:時給$15)

参加条件

●飲食経験がある方(調理師免許をお持ちであれば尚良い)
●日常会話レベルの英語力(英語力が心配な方は語学留学との組み合わせも可能です。)
●18歳~30歳以下(ワーキングホリデービザ取得のため)

※2020年中の渡航を検討されている方は有効なワーキングホリデービザ許可証をお持ちの方限定となります。
※コロナウイルスの影響で14日間の自己隔離が必要な間は、到着後2週間は隔離対象者向けのプランを提供しているホテルに滞在いただきその後ホームステイ(8週間以上)への移動を推奨しております。

プログラム料金

230,000円

【プログラム料金に含まれるもの】

【渡航前】

カウンセリング、履歴書添削、各種事務手続き、書類選考手配、企業紹介、企業インタビューアレンジ(3回まで)、企業情報提供、受入確認書取寄せ、通信・郵送費、海外送金代、現地生活情報提供、出発前オリエンテーション、ワーキングホリデービザ申請サポート費用、到着後4週間分のホームステイ滞在費(3食付)、空港送迎費(片道)

【渡航後】

現地にて海外生活オリエンテーション、銀行口座開設サポート、インターン期間中の現地生活サポート

 

 

プログラム参加の流れ

① 無料履歴書査定で参加可能かを事前にチェック!
② お申込・ワーキングホリデービザの事前登録開始
キャリアエクスチェンジプログラム参加票にご入力・送信をしてください。
③ 現地スタッフと事前オンライン面談
④ インターン先人事担当者とオンライン面接・インターン先決定
⑤ ワーキングホリデービザ申請
⑥ カナダへ出発
⑦ トロント現地オフィスにて生活オリエンテーション実施
⑧ インターンシップ開始!