プログラム資料はこちら

  • 開始時期: 随時
  • 期間: 12ヶ月間または18ヶ月間
  • 年齢条件: 20歳~35歳まで
  • 英語レベル条件: 電話で会話ができる程度の英語力 目安TOEIC650点以上
  • 滞在タイプ: ■ハワイ:コンドミニアム・シェアアパート ■グアム:従業員寮
  • ビザの種類: インターンシップJ1ビザ (TraineeまたはInternカテゴリー)
  • プログラムID: PI002
学校名: ハワイ・グアムJ-1有給インターンシッププログラム
住所: U.S.A.
高橋 典子
高橋 典子

プログラム概要

キャリアエクスチェンジでは、アメリカの有給インターン=J1ビザインターンシッププログラムを格安で提供させて頂いております。
リゾートエリアのハワイ・グアムでは、観光業が盛んですのでホテル・旅行会社・ツアー会社などのホスピタリティ関連の企業での受け入れ先が多数あります。
特にアムでのインターンシップは、報酬の他に滞在先などが提供されますので、経済的に有給インターンシップに参加することが可能です。

キャリアエクスチェンジでは、アメリカで就労経験があり、またJ-1インターンシップでこれまでアメリカへ100名以上送り出しているベテランコンサルタントが、皆様のこれまでのキャリアをもとに、スキルや英語力に応じて、希望するキャリアゴールに近づけるような、キャリアコンサルティングを行い、企業の選定からビザの取得、渡航までのサポートを行います。この分野での長年の経験と実績があることが、キャリアエクスチェンジのJ-1ビザインターンシッププログラムが他社と異なる点です。

アメリカインターン J1ビザとは?ハワイで働く キャリアエクスチェンジ

アメリカのJビザとは交換留学生や研究者、インターンシップ生を対象とするビザです。

学術団体などの奨学金プログラムによる高校生や大学生の交換留学や大学間の研究者の派遣・出張・研修等のケースがJビザの対象となりますが、期間限定・目的限定のアメリカインターンシップにも、このJビザが発行されます。J1ビザビジネスインターンシップの場合は、最長18ヶ月間までとなります。但し旅行・ホテル・飲食業などのホスピタリティ業種の場合、最長12ヶ月までとなります。

J-1ビザインターンシップ参加者ご本人はJ-1ビザを取得、ご家族同伴の場合ご家族はJ-2ビザを取得します。

インターンシップ先は、皆様が専門学校・短大・大学・大学や社会で身に付けた能力や技術を最大限に生かすことのできる業種・職種となりますので、全く日本で経験の無い職務や学校で専攻したことがない分野の職務に就くことはできません。

キャリアエクスチェンジ独自の現地ネットワークをフルに活用し、皆様一人一人のご希望にできるだけ添えるような企業を御案内いたします。

おすすめポイント

  • 働く経験を積みながら、ハワイ・グアムに長期滞在が可能
  • 月$1000-$2000の報酬が得れるため経済的
  • グアムは報酬の他に、滞在先が無料で提供されるのでさらに経済的
  • いままでのキャリアを活かして、更なるキャリアアップにつなげることができる
  • アメリカでの就労経験を、帰国後の転職でアピールできる

インターンシップ業種

ホテル・出版・メディア・写真会社・不動産・旅行・レストラン・メーカーなど
*2013年よりブライダルサロン・ヘアサロン・ネイルサロン、エステサロンでのインターンシップは、J-1ビザにて禁止されていますためご紹介できません。

求人情報はここをクリックして一覧をご覧いただけます

ハワイ・グアムインターンシップの特徴

【ハワイ】
ハワイ州の人口の約40%がアジア系移民、日本からの観光客は毎年150万人にも上り、日本人がすみやすい環境が整っています。メインの産業はやはり観光業になるため、主に日本人観光客向けの観光関連の業種での求人が80%を占めています。そのため英語力はそれほど重視しておらず、日本語でのカスタマーサービスができる人材を求める傾向にあります。滞在・生活費はリゾート地で島国ということもあり、アメリカ本土よりも高い傾向にあります。

ハワイOPTビザ 就職 カレッジ

 

【グアム】
日本からの観光客は毎年100万人にも上り、グアムへの観光客の80%を占めるといわれています。海外ウェディングが人気でハワイにつぎ2番目に多く、毎年9500組あまりの日本人カップルがグアムで挙式をあげています。そのためグアムでは100%が観光関連業種での求人になります。グアムはハワイと比較して日本人移民が多くないため、現地での生活では日常的に英語を話し、また企業の他スタッフも大多数がアメリカ人になります。英語環境を求めるのであれば、ハワイよりも最適な場所です。グアムではアパートを借りるのが困難なため、滞在先は企業が無料提供してくれることほとんどで、どのエリアよりも経済的なアメリカJ-1インターンシップ生活が送れます。

インターンシップ報酬金額(目安)

飲食・ホテルなどサービス業 時給$9~

事務職 月給$1200~$1500

営業職 月給$1300~

専門職 月給$1800~

プログラム料金

500,000円

プログラム料金に含まれるもの

【渡航前】
カウンセリング、現地スタッフによるプレイスメントインタビュー(英語レベルチェック含む)、履歴書添削、各種事務手続き、企業リサーチ、書類選考手配、企業紹介、企業インタビューアレンジ、企業情報提供、受入確認書取寄せ、受入先企業のDS2019手続きサポート(提出書類作成サポート)、DS2019申請書類作成、通信・郵送費、海外送金代、ビザ面接予約、ビザ申請書類作成、面接前オリエンテーション、NPO団体及び大使館面接対策のための対策英語練習(3回)、現地生活情報提供、出発前オリエンテーション
【渡航後】
海外生活オリエンテーション、滞在期間中の24時間緊急電話サポート、ソーシャルセキュリティナンバー申請サポート

プログラム料金に含まれないもの

  • DS2019取得費用(研修期間分のUS損害保険代金/SEVIS費用含む)
    12ヶ月 ①$2650 ②$2995 ③$3020 ④$3370
    18ヶ月 ①$2900 ②$3480 ③$3555 ④$3930
    ※申請するNPO団体により料金が異なります。受入企業決定後に①~④のどの団体で申請ができるか決定します。
  • アメリカ大使館ビザ申請費用($160)
  • 配偶者・ご子息同伴の場合、ご家族用DS2019申請・保険費用 お一人様につき別途$1220または$1580
  • 配偶者・ご子息同伴の場合、J2ビザ申請書類作成費一式としてお一人様につき別途108,000円
    ※各申請費用は、アメリカ政府の都合により予告なく変更されることがあります。

アメリカJ1ビザインターンシップ参加資格

★ 社会人の方(J-1 Trainee)■無料査定希望者はここをクリック

カテゴリー

Trainee

対象者 日本などアメリカ以外の短大・大学・大学院を卒業後1年以上の職務経歴のある方、または高卒で5年以上のインターンを行う分野での一貫した職歴がある方
年齢 20-35歳位まで
研修可能期間 18ヶ月まで*但し旅行・ホスピタリティ関連業種は12ヶ月まで
英語力条件 目安TOEIC650点以上。当社英語レベルチェック(スカイプインタビュー)に合格した方
学歴条件 高校卒業以上
職歴条件 高校・専門卒-職歴5年以上短大以上卒-職歴1年以上
その他条件 学歴・職歴に関連する企業でのインターンシップであること、職歴5年未満の場合、学歴の専攻との関連性も必要となります
参加回数 制限なし。但し、
1)前回の参加から2年以上経過している場合で、前回の研修と異なる分野であること
2)関連分野での職務経験必須

 

★ 大学生・新卒の方(J-1 Intern) ■無料査定希望者はここをクリック

カテゴリー Intern
対象者 日本などアメリカ以外の短大・大学に在学中の学生、または日本などアメリカ以外の短大・大学を卒業して1年以内の方
年齢 20歳以上
研修可能期間 12ヶ月まで
英語力条件 目安TOEIC650点以上。当社英語レベルチェック(スカイプインタビュー)に合格した方
学歴条件 在学中-大学2年次修了していること新卒-卒業して1年以内であること
職歴条件
その他条件 専攻と直接関連がある企業でのインターンシップであること
参加回数 有り、1度限り

プログラム参加の流れ

① 無料査定 参加条件を満たしているかまずはチェック!お気軽にご利用ください。
当社指定の無料査定フォームをご提出いただき、ご経歴・参加資格の審査を致します。ご希望の方は下記をクリックしてご提出ください。数日以内に参加条件を満たしているか無料査定の結果をご案内します。

■ 学生向け無料査定フォームはこちらから

■ 社会人向け無料査定フォームはこちらから

② 英語力の審査
無料の書類審査に合格した場合、語学検定試験(TOEIC/TOEFL/英検等)のスコアだけでは計ることが困難なスピーキングのレベルチェック(有料)をさせて頂きます。英語による電話インタビューの目的は次の通りです。

1.アメリカJ1ビザインターンシップに参加可能な総合的な語学力があることを確認する為

2.ご経歴と語学力のバランスから、どのような企業・ポジションであれば御案内が可能かどうかを判断する為
※企業によって必要とされる英語力は異なります。例えば、日系企業の場合、アメリカ企業に比べてそれほど高い英語力が必要とされない場合が多々あります。一方、アメリカ企業でのインターンシップをご希望の場合、J1ビザインターンシッププログラムの参加既定以上の語学力が必要となり、更にアメリカ企業で有給のインターンシップを行う場合Native レベルに近い英語力が求められる場合もあります。当社の面接官は、皆様のご希望を十分考慮した上で、どのようなインターンシップ企業への御案内が可能か否かを判断させて頂きます。ご希望のインターンシップ先へのプレイスメントが難しい、と判断された場合、代替措置または代替プログラムのご提案をさせて頂きますので、スピーキング力が低いからと言ってインターンシップ先の御案内ができない、ということではなく、語学力に応じた適切なインターンシップ先企業を御案内させて頂く為に必要な英語インタビューです。事前の電話インタビューを実施することにより、企業との電話インタビューで不合格になる確率を軽減させることができます。

3. アメリカの企業手配=プレイスメントが可能な語学力があることを確認させて頂いた上で、正式なお申込をお受けする為

【ご注意事項】
● 電話インタビューの結果、語学力が審査基準を満たさないと判断された場合には、プログラムへの参加をお断りするか、または別のプログラムへの御案内をさせて頂く場合がありますので、ご了承ください。
● 電話インタビューの結果、ご希望の職種において有給インターンシップか、無給インターンシップか、どちらのインターンシップでのご案内になるか具体的に判断をし、ご報告をさせて頂きます。更に、日系企業ではなく特にアメリカ企業をご希望の場合、アメリカ企業でインターン可能な英語力のレベルか否か、についても確認をさせて頂きます。
● 電話インタビューの結果(スコア)は、書面にてご報告いたします。この結果を受けて、アメリカJ1ビザインターンシッププログラムに正式にお申込みを頂くか否か、ご判断下さい。

ハワイ求人 キャリアエクスチェンジ

③ 正式なお申込み
必要書類をご提出いただきましたら、企業サーチを開始しご提案企業を案内します。

④ インターンシップ先の絞込みを行います。

⑤ 研修先企業担当者との電話・スカイプインタビュー

⑥ 採用確定後に、プログラム料金残金のご請求。

⑦ DS2019申請手続き開始→DS2019発行→DS2019送付

【御案内事項】
当社では確実にDS-2019を取得する為に、個々のケースによって異なるNPO団体にDS2019を申請しています。
尚英語力を審査する為にNPO団体審査官との電話面接が必ずあります。
DS2019を取得するNPO団体の選択は、当社の判断に100%委ねられるものとします。

⑨ アメリカJ1ビザ申請手続き→アメリカ大使館でのビザ面接→J1ビザ取得

⑩ 渡航前オリエンテーション

⑪ ハワイ・グアムへ出発

⑫ 到着時オリエンテーション&インターンシップ期間中のアメリカオフィススタッフによるサポート